RustおすすめゲーミングPC3選|推奨スペックとメモリ・SSDの選び方

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Rustの推奨スペックとメモリやSSDから選ぶおすすめゲーミングPC

「Rustを友達と遊びたいけれど、メモリは16GBで足りる?」「拠点が大きくなると重いのはPCのせい?」と迷っていませんか。探索・建築・戦闘を同じ世界で行うRustは、ゲーム用PCを選ぶときに見る項目が多いタイトルです。

古くから続いているゲームでも、現在の内容や動作環境は変わっています。発売年だけで軽いと考えず、公式の必要・推奨要件と、実際に使うサーバーや同時作業を分けて考えると、無駄の少ないPC選びにつながります。

この記事では2026年8月に確認した公式要件をもとに、メモリ・SSD・CPU・GPUの考え方を解説します。デスクトップ2台とノート1台を比較し、32GBにする理由や、PCを買い替える前に確認したいポイントもまとめました。

この記事の結論

Rustの公式推奨メモリは16GBです。本記事では通話や同時作業の余裕を考え、購入候補は32GB構成で比較する方針にします。

  • Windows版は最低12GB/推奨16GB。32GBは当サイトの選び方で、公式の必須要件ではありません。
  • 公式推奨ではSSDが必要。ゲーム用45GBの空き容量と、PC全体の保存容量を分けて確認します。
  • デスクトップ2台は標準16GBなので32GB変更を前提に紹介。表の基本価格に増量代は含まれません。

映像:Facepunch公式トレーラー(2021年公開)。ゲームの基本的な雰囲気を紹介するもので、2026年の全コンテンツや掲載PCの性能を示す映像ではありません。

目次

『Rust』とは?探索・建築・対人戦が続くサバイバル

Rustの推奨スペックとメモリやSSDから選ぶおすすめゲーミングPC
画像は作品ジャンルをイメージした編集用イラストです。実際のゲーム画面・販売PCの写真ではありません。

RustはFacepunch Studiosが開発するオンラインサバイバルゲームです。素材を集め、道具や武器を作り、拠点を建てながら生き残ります。フレンドと協力する遊び方も、他プレイヤーと資源を奪い合う遊び方もあり、参加するサーバーのルールで体験が変わります。

定期的な更新で建築物や乗り物、探索先などが増えてきたため、昔の紹介動画と現在の動作を同一視しないことが大切です。Facepunchも性能改善を続けながら、建築物やプレイヤーが集中する場面の負荷に取り組んでいると説明しています。公式の2025年振り返り・2026年方針

本記事はPC版Rustを遊ぶためのクライアントPCを対象にします。専用サーバーを自分で運営する機材選びや、家庭用ゲーム機版の動作環境とは分けて読んでください。

項目内容
タイトルRust(PC版)
ジャンルオンラインサバイバル・クラフト
開発・運営Facepunch Studios
PC版の正式リリース2018年2月8日(Steam表記)
配信Steam
Windows版の公式OS要件Windows 11 64bit
公式の必要な空き容量最低・推奨とも45GB

Rustの必要・推奨スペック|メモリとSSDの条件に注目

以下は2026年8月31日に確認したSteam公式のWindows版システム要件です。CPUとGPUは公式に記載された候補を示しており、同じ表の製品どうしがあらゆる場面で同じ性能を発揮するという意味ではありません。

項目公式最低公式推奨
OSWindows 11 64bitWindows 11 64bit
CPURyzen 5 1400/Core i5-6600Ryzen 7 3700X/Core i7-6700K
メモリ12GB RAM16GB RAM
GPURadeon RX 470/GeForce GTX 1060/Intel Arc A580Radeon RX 6600 XT/GeForce RTX 3060/Intel Arc B580
DirectXVersion 11Version 12
ネットワークブロードバンド接続ブロードバンド接続
空き容量45GB45GB
ストレージ補足SSDを強く推奨SSD必須

とくに区別したいのは、最低12GB・推奨16GBという公式情報と、当サイトが勧める32GB構成です。「Rustは32GBでなければ起動しない」「公式が32GBを指定している」とは書けません。32GBは、新規購入時にほかのアプリも使う余裕を持たせる選択として扱います。

最低要件にはSSDを強く推奨する補足があり、推奨要件ではSSDが必要です。容量の大きなHDDが搭載されているだけでは、この条件を満たした説明になりません。注文時は「SSDにゲームをインストールできる容量が残るか」まで確認しましょう。

Rustが重いときの考え方と、購入時に見るポイント

RustのPC選びの確認図。1:サーバー条件を確認(人や建物が多い、普段の環境を整理する。)、2:SSDの保存先を見る(ゲームの保存先と空き容量を確かめる。)、3:同時作業を整理(通話・録画も含め、メモリの余裕を考える。)
PC選びで確認するポイントを整理した図。実測性能を示すグラフではありません。

メモリ|16GBの公式推奨と、32GBで選ぶ理由

メモリは、ゲームやWindowsが処理中のデータを置く作業場所です。Rustを起動しながら通話し、攻略ページを開き、録画まで行う場合は、Rust以外もこの領域を使います。新しく買うなら32GBを比較する、というのが本記事の方針です。

ただし、16GBのPCを使っている方が、この記事を読んですぐ買い替える必要はありません。普段のサーバーで問題がなく、同時に使うアプリも少ないなら、その環境で遊び続ける判断もあります。容量を増やせば必ずfpsが上がる、あるいはすべてのカクつきが消えるとは限りません。

増設する前は、ゲーム中のメモリ使用状況と、空きスロット、対応規格を確認してください。DDR4とDDR5は互換ではなく、ノートとデスクトップでも形状が異なります。BTO注文時に変更できるなら、初心者は組み込み済みの32GB構成にした総額で比較すると手間を減らせます。

SSD|空き45GBだけで、PC全体の容量を決めない

公式の45GBはゲーム用に必要な空き容量です。SSD500GBのPCでも、Windows、更新用の作業領域、他のゲーム、スクリーンショットなどを保存します。Rustだけを入れるのか、複数タイトルを遊び回るのかで必要な余裕が変わるため、新規購入では1TBも比較したいところです。

SSDへの変更は、保存データの読み込み側を改善するための判断です。「速いSSDなら混雑した拠点でもfpsが必ず上がる」という説明にはなりません。読み込み待ちが長いのか、接続が遅いのか、ゲーム中の描画が重いのかを分けると、優先して改善する場所を考えやすくなります。

外付けドライブを追加する前にも、現在のゲームがどのドライブに入っているかを確認しましょう。PCにSSDとHDDの両方がある場合、WindowsがSSDだからRustもSSDにあるとは限りません。Steamの保存先を見て、移動や増設が必要かを決める順序がおすすめです。

CPU|人や建築物が多い場所を想定して選ぶ

Rustでは、何もない場所と、拠点やプレイヤーが集まった場所で、PCやサーバーが扱う状況が変わります。公式も、大きな建築物や多人数が重なるサンドボックス特有の複雑さを説明しています。静かな場所で出た数字だけで、参加予定のサーバーでの動作を予測しないようにしましょう。

そのため、本記事のデスクトップ候補はCPUとメモリのバランスも重視しています。「グラボを最上位にすれば十分」という選び方を避け、CPUの具体的な型番、メモリ32GBにした場合の金額、保存容量を並べて判断します。CPUのシリーズ名やコア数だけで順位を決めないことも大切です。

現在のPCで画質を下げても動作がほとんど変わらない場合は、GPU以外の要因も調べる価値があります。ただし、CPUが遅いのか、常駐処理があるのか、サーバー側の問題なのかは、その結果だけでは分かりません。買い替えの前に、別の時間帯や接続先でも症状が出るか確認してみてください。

GPU|フルHDかWQHDかを決め、画質を少しずつ調整

フルHDを軸に価格を抑える候補としてRTX 5060 Ti 16GB、WQHDやほかのゲームとの兼用も考える候補としてRTX 5070搭載機を挙げています。これは解像度と予算による編集部の分類であり、Rustを同じ設定で測ったfps比較ではありません。

VRAM16GBのGPUが、VRAM12GBのGPUより必ず高速というわけでもありません。VRAMはGPU用の作業領域で、PC本体のメモリとも別物です。Rust向けに「32GB構成で選ぶ」と書く場合は本体メモリの話なので、商品ページのグラフィック欄とメモリ欄を取り違えないようにしてください。

設定を変えるときは、まず普段遊ぶ解像度を決め、描画距離、影、画質などを一項目ずつ調整してみましょう。遠くを見やすくしたい気持ちと、動作を軽くしたい気持ちは両立しないこともあります。最低設定を一括で選ぶより、プレイに必要な見やすさを残せる場所を探すと納得しやすくなります。

サーバーと通信|PCのfpsと、巻き戻りを切り分ける

画面の動き自体が途切れる症状と、移動が戻される、操作の反映が遅れる症状は、原因が同じとは限りません。プレイヤー数や建築密度だけでなく、通信やサーバー側の状況も体験に関わります。一つのサーバーで調子が悪いことを、そのままPC全体の性能不足と決めないことが大切です。

確認するなら、まず普段参加するサーバー・時間帯・場所・設定をメモし、可能な範囲で同じ条件を比較します。ほかの端末のダウンロードを止める、有線LANで試す、別のサーバーと比べるといった順序なら、部品を買わずに切り分けを進められます。

フレンドと同じサーバーに入る予定なら、購入前にサーバー名、ルール、プレイ時間帯も聞いておきましょう。少人数で建築を楽しみたい人と、大規模な対人戦を繰り返したい人では、気になる場面が異なります。遊び方を決めることが、PCにどこまで予算をかけるかの判断にもつながります。

ノートと起動条件|持ち運びに必要な装備も確認する

ノート候補は32GBメモリ・1TB SSDを標準搭載するモデルを選んでいます。画面やキーボードを含めてそろう利点がありますが、RTX 5070 Laptop GPUはデスクトップ用とは別仕様です。内蔵画面の最大解像度とリフレッシュレートで、いつでもゲームが動く保証にはなりません。

ゲーム時は付属ACアダプターを接続し、冷却用の吸排気口を塞がない机で使いましょう。画質を調整しながら省スペースで遊ぶ目的なら比較しやすい一方、持ち運ばない人はデスクトップと外部モニターを組み合わせた総額も確認しておくと納得して選べます。

また、起動や特定サーバーへの接続でTPM・Secure Bootに関する案内が出た場合は、GPU性能の問題と混同しないでください。Facepunchには専用のTPM・Secure Boot公式ガイドがあります。適用条件は変更され得るため最新案内を確認し、PCの起動方式を理解しないままBIOS項目を手当たり次第に変更しないことが大切です。

RustにおすすめのゲーミングPC3選【2026年8月】

ここからは、ドスパラ公式で販売を確認したデスクトップ2台とノート1台を比較します。掲載価格は2026年8月31日確認の税込本体価格・基本構成です。送料3,300円(離島6,600円)、構成変更料金、周辺機器代は別です。

ゲームの公式要件と用途に基づく編集部の選定で、ゲーム会社の認定機種や実測レビューではありません。画面解像度・設定・アップデートにより動作は変わります。

モデルCPUGPUメモリ / SSD税込価格向いている人
THIRDWAVE
AD-R7A56C-01B
Ryzen 7 7700RTX 5060 Ti 16GB16GB(16GB×1)
500GB SSD
※下記の変更条件を確認
219,980円
基本構成
32GBへ変更してフルHDで始めたい人に
GALLERIA
XPR7M-R57-GD
Ryzen 7 7700RTX 5070 12GB16GB(16GB×1)
500GB SSD
※下記の変更条件を確認
274,980円
基本構成
32GBへ変更し、WQHDも検討したい人に
GALLERIA
ZL7C-R57-6A
Core Ultra 7 255HXRTX 5070 Laptop 8GB32GB(32GB×1)
1TB SSD
399,980円
基本構成
標準32GB・1TBで省スペースに遊びたい人に

【32GBへ変更してフルHDで始めたい人に】THIRDWAVE AD-R7A56C-01B

THIRDWAVE AD-R7A56C-01Bの公式商品画像
  • CPU:Ryzen 7 7700
  • GPU:RTX 5060 Ti 16GB
  • メモリ:16GB (16GB×1) (DDR5-4800)
  • ストレージ:500GB SSD (M.2 NVMe Gen4)
  • 価格219,980円(税込・基本構成/2026年8月31日確認)

本記事の推薦構成:メモリ32GBへ変更(同時作業を考えた編集部判断)。公式推奨16GBとは別で、増量料金も別途です。

RTX 5060 Ti 16GB搭載機を、フルHDで画質を調整しながら遊ぶ候補として選びました。本記事では通話などの同時作業も考え、本体メモリを32GBへ変更する前提です。Rustの公式推奨は16GBであり、32GBが公式の起動条件という意味ではありません。

この製品の標準メモリは16GBなので、表に載る基本価格とは別に32GB変更料金が必要です。SSD500GBで足りるかも確認し、複数ゲームを入れるなら1TBへの変更後の総額で比較してください。GPUのVRAM16GBは本体メモリの代わりにはなりません。

標準ではモニター・キーボード・無線LAN子機は含まれません。設置場所とネット接続方法を確認し、必要な周辺機器を総予算に加えてください。

※価格・構成・在庫・納期は変動します。メモリ・SSDの変更分と送料は上記価格に含まれません。商品ページで最終構成と支払総額を確認してください。

【32GBへ変更し、WQHDも検討したい人に】GALLERIA XPR7M-R57-GD

GALLERIA XPR7M-R57-GDの公式商品画像
  • CPU:Ryzen 7 7700
  • GPU:RTX 5070 12GB
  • メモリ:16GB (16GB×1) (DDR5-4800)
  • ストレージ:500GB SSD (M.2 NVMe Gen4)
  • 価格274,980円(税込・基本構成/2026年8月31日確認)

本記事の推薦構成:メモリ32GBへ変更(同時作業を考えた編集部判断)。公式推奨16GBとは別で、増量料金も別途です。

RTX 5070搭載機を、フルHDからWQHDへの移行や、ほかのゲームとの兼用を考える比較候補にしています。こちらも本体メモリを32GBへ変更する前提での紹介です。32GBは当サイトの余裕を持たせる基準であり、Steam公式推奨の16GBとは区別しています。

標準メモリ16GB・SSD500GBの基本価格に、32GB化やSSD増量の費用は含まれません。GPUは上位クラスでも、混雑したサーバーや大規模拠点でのfpsを保証するものではありません。注文時は構成変更後の価格と、モニターを含む全体予算で判断しましょう。

標準ではモニター・キーボード・無線LAN子機は含まれません。設置場所とネット接続方法を確認し、必要な周辺機器を総予算に加えてください。

※価格・構成・在庫・納期は変動します。メモリ・SSDの変更分と送料は上記価格に含まれません。商品ページで最終構成と支払総額を確認してください。

【標準32GB・1TBで省スペースに遊びたい人に】GALLERIA ZL7C-R57-6A

GALLERIA ZL7C-R57-6Aの公式商品画像
  • CPU:Core Ultra 7 255HX
  • GPU:RTX 5070 Laptop 8GB
  • メモリ:32GB (32GB×1) (DDR5-4800 SO-DIMM)
  • ストレージ:1TB SSD (M.2 NVMe Gen4 DRAMキャッシュ TLC)
  • 価格399,980円(税込・基本構成/2026年8月31日確認)

本体メモリ32GBとSSD1TBを標準で備えるノート候補です。デスクトップ2台と違い、本記事の32GBで比較する条件に合わせたメモリ変更は不要です。公式推奨16GBに対して、通話や同時作業の余裕を持たせたい人の選択肢になります。

16インチの高解像度画面を備えていますが、最大解像度・300HzでRustが常時動く保証ではありません。RTX 5070 Laptop GPUのVRAMは8GBで、デスクトップ用とは別仕様です。付属AC電源を接続し、必要に応じて描画解像度や画質を調整して使う前提で比べてください。

液晶:16インチ 非光沢 WQXGA液晶 (2560 x 1600ドット表示) / リフレッシュレート 300Hz。本体重量:約 2.3kg(ACアダプター別)。液晶のHzは、ゲームのfpsを保証する数値ではありません。

※価格・構成・在庫・納期は変動します。メモリ・SSDの変更分と送料は上記価格に含まれません。商品ページで最終構成と支払総額を確認してください。

RustのPCスペックでよくある質問

Rustはメモリ16GBでは遊べませんか?

公式推奨は16GBなので、「16GBでは遊べない」とは言えません。本記事では通話やブラウザなども同時に使う余裕を考え、新規購入時は32GB構成で比べます。現在16GBで支障がないなら、直ちに買い替えが必要という意味ではありません。

HDDに空きが十分あれば大丈夫ですか?

容量だけでは判断できません。公式は最低欄でSSDを強く推奨し、推奨欄ではSSD必須としています。まずRustのインストール先がSSDかを確認してください。45GBはゲーム用の空き容量であり、Windowsや他のゲームを含むPC全体の必要容量ではありません。

大型拠点や人が多い場所で重いのはGPUのせいですか?

GPUだけとは限りません。CPU、本体メモリ、描画設定、通信やサーバーの状況も確認します。低画質にしても改善が小さい、特定のサーバーだけで起きる、といった違いを記録すると切り分けの手がかりになります。新しいGPUを買う前に確認したい点です。

記事のデスクトップは、そのまま買えば32GBですか?

いいえ。紹介する2台の基本構成は16GBです。本記事の32GBで選ぶ方針に合わせるには、注文時のメモリ変更が必要で、その追加料金は表の基本価格に含まれません。ノート候補は32GB標準です。構成と最終支払額を注文画面で確認してください。

Rustのサーバーを自分で立てるPCも、この3台から選べますか?

この記事は既存サーバーへ参加して遊ぶクライアントPC向けです。専用サーバーの運営では、参加人数・マップ・稼働時間・ネットワーク・バックアップなど別の条件が加わります。ゲーム用の推奨表を、そのままサーバー用の推奨構成として使わないでください。

まとめ|Rustは公式要件を確認し、メモリとSSDの総額で選ぶ

Rust用PCを買うなら、まずWindows 11、公式推奨16GB、SSD必須という条件を確認しましょう。そのうえで、本記事では同時作業の余裕を考えて32GB構成で比較します。公式要件と、購入時に持たせたい余裕を分ければ、広告の大きなGPU名だけに引っ張られずに選べます。

フルHDで始める候補、WQHDも視野に入れる候補、32GB・1TB標準のノートを並べ、デスクトップはメモリ変更後の金額まで確認してください。今のPCで困っている方は、保存先とサーバーによる違いを調べてから買い替えを考えると、解決したい問題に合う構成を選びやすくなります。

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情報確認日:2026年8月31日。ゲーム要件はSteam公式、性能上の背景はFacepunch公式記事、製品情報は各ドスパラ公式ページを参照しています。本記事は仕様に基づく選定で、Facepunch認定モデルや当サイトで実測したfpsを示すものではありません。

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この記事を書いた人

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