「ElevenLabs料金プランはいくらから?無料でどこまで使える?」動画のナレーションやブログの音声化を考えて、ElevenLabs(イレブンラボ)が気になっている方も多いはずです。
この記事では、ElevenLabsの料金ページ・公式ヘルプ・利用ポリシーを2026年10月5日に確認し、料金、無料の範囲、商用利用の条件、日本語の使い方を整理しました。9月28日公開のEleven v4にも対応しています。

料金はすべて米ドル・税抜の表示です。まずは結論から見ていきましょう。
- ElevenLabsの料金は無料0ドルから。商用利用は月6ドルのStarter以上
- 無料は月1万クレジット。日本語なら約30分前後が目安(推定)で商用不可
- 9月28日公開のEleven v4は90以上の言語に対応。APIなら1回1万字まで(サイトのText to Speech画面は1回 無料2,500字・有料5,000字まで)
- 請求は米ドル。返金は支払いから14日以内かつ未使用のときだけ
- PCはブラウザだけでGPU不要。無料・オフライン重視ならローカル型も候補
ElevenLabsとは?料金・無料範囲・商用利用の結論


ElevenLabsとは、文章を自然な声に変える読み上げを中心に、声のクローンや吹き替えまでブラウザでできるクラウド型の音声AIサービスです。処理はElevenLabsのサーバーで行うため、手元のPCに重い作業はさせません。
運営するのは、CEOのマティ・スタニセフスキー氏とCTOのピョートル・ダブコフスキー氏が共同創業した音声AI企業ElevenLabsです。日本法人設立時の公式発表では、ロンドン・ニューヨーク・ワルシャワに拠点があると紹介されています。
2025年4月14日には、日本法人の設立が東京・丸の内で発表されました。社名は公式ブログの会社概要で「イレブンラボジャパン合同会社」です(発表文では「イレブンラボ合同会社」)。公式ブログは、日本と韓国の市場向けに提供・サポートし、日本語の特性に合わせたローカライズを進めると説明しています。
| 知りたいこと | 結論(10月5日確認) |
|---|---|
| 料金の入口 | Freeは0ドル。有料は月6ドルのStarterから |
| 無料プラン | 月1万クレジット。商用不可で、公開時はタイトルに表記が必要 |
| 商用利用 | Starter以上の有料プランで可(ベータ機能は除く) |
| 日本語 | 日本語に対応したモデルを選べる。v4は90以上の言語 |
| 必要なPC | ブラウザが動けばよく、GPUは不要 |
ElevenLabsでできること8つ
ElevenLabsは読み上げだけのサービスではありません。公式の料金ページとドキュメントにある主な機能を、無料プランで使えるかと合わせてまとめました。
| 機能 | できること | 無料プラン |
|---|---|---|
| 読み上げ(Text to Speech) | 文章を声にする | ○ |
| 声のクローン(IVC・PVC) | 自分の声などを写し取る | ×(IVCはStarter、PVCはCreatorから) |
| Voice Design | 文章の説明から新しい声を作る | ○ |
| 吹き替え(Dubbing) | 動画の音声を別の言語にする | △(透かし入りの自動吹き替えのみ。ダビングスタジオはStarterから) |
| 文字起こし(Scribe v2) | 音声を文字にする。90以上の言語 | ○ |
| 効果音 | 文章から効果音を作る | ○ |
| 音楽(Eleven Music) | 曲を作る | ○ |
| ElevenAgents | 会話するAIエージェントを作る(開発者・企業向け) | ○(通話15分を含む) |
IVCは短い録音ですぐ作る簡易版、PVCは長い録音で本格的に学習させる版です。自分の声で収益化動画を作るならIVCのStarter、品質を突き詰めるならPVCのCreatorが入口になります。
文字起こしは、自分のPCで動かすWhisperという選択肢もあります。ローカルで動かす場合の条件は文字起こしAIに必要なPCスペックで解説しています。
ElevenLabsの料金と使い方の全体像
迷ったら、まず無料プランで日本語の声を確かめ、商用で使うならStarter、量や声のクローンにこだわるならCreator以上という順で考えると迷いにくくなります。以下、モデル、料金、無料の範囲、使い方の順に詳しく見ていきます。
Eleven v4で変わったことと、ElevenLabsのモデルの選び方
Eleven v4の主な変化
ElevenLabsは9月28日、新しい読み上げモデル「Eleven v4」を公式ブログで発表しました。口調や間、感情、文脈を読み取り、話し手らしさを保ったまま表現豊かに話すのが特徴です。
- 対応言語:90以上(Eleven v3は70以上)
- 1回の文字数:1万字まで(Eleven v3の5千字の2倍)
- 声のクローン:IVCは約10秒の音声でも高い忠実度で写せる
- 音声タグ:文中の[laughs](笑う)などで、言い方や効果音を指示できる
公式ブログは、無料アカウントを作って試すよう案内しています。公式のEleven v4紹介ページ(10月5日確認)によると、v4はほかの読み上げモデルと同じクレジット料金で、無料プランを含むすべてのプランで使えます。無料プランなら、月1万クレジットの範囲で試せます。
ElevenLabsのモデル早見表
| モデル | 対応言語 | 1回の上限 | 向いている用途 |
|---|---|---|---|
| Eleven v4 | 90以上 | 10,000字 | 最高品質。迷ったらこれ |
| Eleven v4 Turbo | 90以上 | 記載なし | リアルタイムの会話向け |
| Eleven v3 | 70以上 | 5,000字 | 前世代。感情表現 |
| Multilingual v2 | 29 | 10,000字 | 長文で安定 |
| Flash v2.5 | 32 | 40,000字 | 低遅延。長文を速く |
出典はElevenLabsの公式ドキュメントのモデル一覧(10月5日確認)です。迷ったらEleven v4、長い原稿で安定を重視するならMultilingual v2、とにかく長く速く作るならFlash v2.5が目安です。
2026年のElevenLabsの年表
| 日付(2026年) | 出来事 |
|---|---|
| 2月2日 | Eleven v3が正式版になる |
| 5月7日 | API・Agentsの値下げと従量課金を導入(開発者向け) |
| 6月29日 | NTTドコモビジネスとコンタクトセンター応対で協業 |
| 9月28日 | Eleven v4を公開 |
5月7日の値下げは、APIで使う開発者向けの話です。個人向けの月額プランの料金が下がったわけではありません。
ElevenLabsの料金プランとクレジットの目安
ElevenLabsのプラン別の料金表
ElevenLabsの料金は、毎月のクレジット(使える量のポイント)が決まった月額制です。公式ヘルプによると、ウェブで読み上げると1文字につき1クレジットを消費します。
| プラン | 料金(月額・米ドル) | 月の枠 | 主な追加機能 |
|---|---|---|---|
| Free | 0 | 1万 | 基本機能。商用不可 |
| Starter | 6 | 3万 | 商用利用・IVC・ダビングスタジオ |
| Creator | 22 | 12.1万 | PVC |
| Pro | 99 | 60万 | 192kbpsの高音質出力・44.1kHz PCM(API経由) |
| Scale | 299 | 180万 | ワークスペース3席 |
| Business | 990 | 600万 | 10席・低遅延の読み上げ |
| Enterprise | 個別見積もり | 個別 | 個別契約 |
表はElevenLabsの料金ページの通常の料金です(米ドル・税抜、10月5日確認)。年払いは月額×10で2か月分お得になり、月あたりはStarterが5ドル、Creatorが約18.33ドル、Proが82.50ドルです。
最新の料金はElevenLabsの料金ページで確認してください。
期間限定の注記:通常の料金とは別に、次のキャンペーンが出ています。期限が過ぎれば上の表の料金に戻り、条件の細部は公式で確認が必要です。公式ヘルプによると、初月割引は過去に一度受けていると再び受けられません。
- Starterは10月18日まで、初月1ドル(83%オフ)
- Creatorは初月11ドル(50%オフ。期限は料金ページで確認)
- Creator以上は10月12日まで、v4の読み上げに使ったクレジットは月間クレジットの最大2倍分まで残高から引かれない(公式の見出しは「クレジット3倍」。Webとモバイルアプリのみ)
日本語なら何分作れる?クレジットの計算
日本語の読み上げは、1分あたり約300字が一般的な目安です。ウェブで1文字1クレジットとして計算すると、作れる時間は次のとおりです(PCコンパスの推定)。
| プラン | 月の枠 | 日本語で作れる時間の目安 |
|---|---|---|
| Free | 1万 | 約33分 |
| Starter | 3万 | 約100分 |
| Creator | 12.1万 | 約400分 |
| Pro | 60万 | 約2,000分(約33時間) |
計算上は、無料の1万クレジットでも日本語なら約30分前後作れます。料金ページの比較表にある「無料は読み上げ約10分」は、1分あたり約1,000クレジットの計算です。
日本語は1分に読む文字数が少ないため、文字数で計算すると公式の目安より長く作れる、というのがPCコンパスの見立てです。
ただし推定です。公式のEleven v4紹介ページでは、v4もほかの読み上げモデルと同じクレジット料金とされていますが、共有ボイスの一部には消費の倍率がかかります。作り直しの回数でも短くなります。



短い文で声を選んでから、本番の原稿を読ませるとクレジットを節約できます。
繰り越しのルールとElevenLabsの料金プランの選び方
公式ヘルプ(10月5日確認)によると、有料プランの使わなかったクレジットは自動で繰り越されます。条件は次のとおりです。
- 繰り越せるのは月の枠の2倍まで
- 一度に持てる量は月の枠の3倍まで
- 無料プランは繰り越しの対象外
- 解約・ダウングレードすると、残っていた分は失効
| 使い方 | 選ぶプラン |
|---|---|
| 試すだけ・趣味で使う | Free |
| 収益化する動画を月に数本 | Starter |
| 自分の声を本格的にクローン | Creator |
| 大量の読み上げ・高音質 | Pro以上 |
ElevenLabsの無料範囲と商用利用の条件
ElevenLabsの無料プランでできること・できないこと
無料プランでも、読み上げ・文字起こし・効果音・Voice Design・音楽といった基本機能を、月1万クレジットまで使えます。
一方で、無料プランで作った音声は商用利用できません。収益化しているYouTube動画や広告、販売する作品には使えないということです。
非商用で公開・共有するときも、タイトルに「elevenlabs.io」か「11.ai」を入れる必要があります(Eleven Musicの曲は「Eleven Music」と表記)。声のクローンと繰り越しも無料プランでは使えません。
よくある疑問:無料のまま、収益化している動画に使うのはダメなの?
使えません。収益化する動画に使うなら、商用ライセンスが付く月6ドルのStarter以上が必要です。
有料プランの商用利用と、解約後の扱い
ElevenLabsの公式ヘルプ(10月5日確認)では、有料プランの商用利用について次のように説明しています。
- 有料プランで作った音声は商用利用できる(権利を持ち、ポリシーを守るのが前提)
- ベータ機能(試験提供中の機能)で作ったものは、商用・本番では使えない
- 有料契約中に作った音声は、解約後も商用で使える
- 契約前・解約後に作った音声は商用不可で、共有時は表記が必要
つまり、商用で使えるのは「有料期間中に作った音声」だけです。解約する前に、必要な音声を作り終えておくと安心です。
声のクローンで守るルール
ElevenLabsの利用ポリシーは、本人の同意や法的な権利なしに他人の声を複製すること、AIで作ったと隠して人をだますこと、相手を傷つける使い方を禁止しています。
家族や友人の声でも、本人の同意なしにクローンしてはいけません。使うのは自分の声か、許可を得た声だけにしましょう。ただし、本格版のPVCは本人確認があるため、同意を得ていても他人の声では作れません(公式ヘルプ)。
ElevenLabsの使い方:PCで日本語を読み上げる手順とコツ


ElevenLabsで読み上げる手順
公式ドキュメントに書かれた画面の名前で手順を紹介します。表示名は変わることがあるので、見つからないときは公式ヘルプで確認してください。
ElevenLabsの公式サイトから無料アカウントを作ります。Freeプランなら料金はかかりません。なお、利用規約では18歳未満(住んでいる地域の成年年齢未満)は利用できないと定めています。
サイドバーの「Text to Speech」を開き、入力欄に原稿を入力するか貼り付けます。公式ヘルプによると、サイトで1回に生成できるのは無料プランで2,500字、有料プランで5,000字までです。長い原稿は分けて入れるか、長文向けの「Studio」を使いましょう。
画面左下の「Voices」から、使いたい声を選びます。どの声も日本語を話せますが元の声のなまりが残るので、サイドバーの「Voices」→「Explore」(Voice Library)で言語を日本語に絞って選ぶと自然になります。一部の声は無料プランでは使えず、消費クレジットが増える声もあります。
Eleven v4、Eleven v4 Turbo、Eleven v3などから選びます。迷ったら、まずEleven v4で試してみましょう。
必要ならStability(安定性)やSimilarity(元の声への近さ)を調整し、「Generate」で生成します。話す速さのSpeed(0.7〜1.2)はv4・v4 Turbo・v3になく、Multilingual v2などで使えます。v3はSimilarityもありません。
聞いて問題なければ、右下のダウンロードボタンか右側の履歴から保存します。標準の形式はMP3(128kbps)で、WAV・FLAC・M4Aは右側の履歴から選びます(FLAC・M4Aは「Advanced」から)。料金ページの比較表では、WAV(PCM 44.1kHz)はPro以上の機能とされています。
日本語を自然にする5つのコツ
日本語の読み上げで引っかかりやすいのは、間の取り方と読み間違いです。次の5つを意識すると、聞きやすさが上がります。
- 句読点で間を作る:「、」「。」の位置で息継ぎが決まる
- 難読語・固有名詞はかな書き:読み間違えやすい語はひらがなで書く
- 数字・英字は読み方で書く:「2026年」は「にせんにじゅうろくねん」、「PC」は「ピーシー」
- 長文は段落ごとに分けて生成:作り直す範囲が狭くなり、クレジットも節約できる
- v3・v4は音声タグで言い方を指示:[laughs]など。公式の例は英語表記



固有名詞は一度だけ短く読ませて、間違えたらかな書きに直すのが手軽です。
ElevenLabsに必要なPC:ブラウザだけでGPUは不要
ElevenLabsの処理はクラウドで行うため、ブラウザが快適に動くPCなら使えます。グラボの性能は関係ありません。
声のクローンの仕上がりを左右するのは、PCの性能より録音環境です。USBマイクと、エアコンや外の音が入りにくい静かな部屋を用意すると、雑音の少ない素材を録りやすくなります。
ElevenLabsの支払い・解約の注意と、ほかの音声AIとの比較
ElevenLabsの料金の支払いと解約・返金
ElevenLabsの公式ドキュメント(10月5日確認)にある、お金まわりのルールです。
- 支払い方法:クレジットカード・Apple Pay・Google Pay
- 請求の通貨:Webでの契約は米ドル(公式ヘルプに、インド以外の国は米ドルで請求すると明記)
- 返金:支払いから14日以内の申請で、その期間のクレジットが未使用のとき
- 解約:請求期間の終わりに反映。残ったクレジットは失効
解約は、右上のプロフィールアイコンから「Subscription」→「Billing」を開き、「Modify Plan」の「Cancel Plan」で進めます。請求期間が終わると無料プランに移ります(表示名は変わることがあります)。
米ドルで請求されるため、カード会社によっては海外事務手数料がかかる場合があります。円での引き落とし額は、カード会社の換算と規定を確認してください。プリペイドカードは公式のサポート外です。
返金は「14日以内」と「未使用」の両方を満たすときだけです。有料にしてから生成すると未使用ではなくなるため、声の確認は無料プランのうちに済ませましょう。
Gemini TTS・ローカル型とElevenLabsの比較
| 比べる点 | ElevenLabs | Gemini TTS | ローカル型(VOICEVOX等) |
|---|---|---|---|
| 処理する場所 | クラウド | クラウド | 自分のPC |
| PC・GPU | ブラウザのみ・GPU不要 | ブラウザのみ・GPU不要 | VOICEVOX等の読み上げはCPUでも可。声の学習や大型モデル(Irodori-TTS-v4-Large等)はNVIDIA製GPUが基本 |
| 無料の範囲 | 月1万クレジット | Google AI Studioの無料枠 | 無料のソフトあり |
| 商用の条件 | Starter以上 | Googleの規約を確認 | ソフトと声(キャラクター・モデル)ごとの規約を確認。VOICEVOXはクレジット表記が必要 |
| オフライン | 不可 | 不可 | 可 |
Googleのクラウド型はGemini TTSの解説で料金と使い方をまとめています。PCで無料・オフラインで使いたいなら、無料で使える音声合成AI(VOICEVOXなど)が向いています。
日本語の声を自分のPCで作るローカルAIなら、Irodori-TTS-v4-Largeの解説も参考になります。表現の幅と多言語ならElevenLabs、料金をかけずオフラインで量産するならローカル型と考えると選びやすくなります。
ElevenLabsの料金についてよくある質問
- ElevenLabsは日本語で使えますか?
-
使えます。日本語に対応したモデルを選んで読み上げられ、Eleven v4は90以上の言語に対応しています。日本法人のイレブンラボジャパン合同会社(発表文での表記はイレブンラボ合同会社)もあります。
- ElevenLabsの料金は日本円で払えますか?
-
請求は米ドル建てで、円での請求はありません。公式ドキュメントは、インド以外の国の利用者には米ドルで請求すると明記しています。日本のクレジットカードでも払え、円での引き落とし額はカード会社の換算で決まります。
- 無料で作った音声をYouTubeに使ってもいいですか?
-
非商用なら公開できますが、タイトルに「elevenlabs.io」か「11.ai」を入れる必要があります。収益化する動画にはStarter以上の有料プランが必要です。
- 解約したら、作った音声は使えなくなりますか?
-
有料契約中に作った音声は、解約後も商用で使えます。ただし残ったクレジットは失効し、解約後に作る音声は商用利用できません。解約は「Subscription」→「Billing」の「Cancel Plan」から行えます。
- 無料プランでEleven v4は使えますか?
-
使えます。公式のEleven v4紹介ページによると、v4はほかの読み上げモデルと同じクレジット料金で、無料プランを含むすべてのプランで利用できます。無料プランは月1万クレジットの範囲で試せます。
まとめ:ElevenLabsは無料で試してから料金プランを選ぼう
ElevenLabsは、無料で日本語の声を試せて、商用利用や声のクローンが必要になった時点で有料に進めるサービスです。行動の順にまとめます。
- まず無料プランで、日本語の声と読み間違いを確かめる
- 収益化する動画やブログに使うならStarterに切り替える
- 自分の声を本格的に使うなら、PVCのCreator以上を検討する
- 米ドル請求と返金の条件、解約で失効する点を先に確認する
- 無料・オフラインで量産したいならローカル型の音声合成AIも比べる
料金やキャンペーンは変わりやすいので、申し込む前にElevenLabsの料金ページで最新の表示を確認してください。
出典(2026年10月5日確認):料金ページ/モデル一覧/v4の公式ブログ・紹介ページ・設定/クレジットの繰り越し/請求と支払い/生成物の公開と商用利用/利用ポリシー/日本法人の設立/API・Agentsの値下げ/v3正式版の更新履歴/NTTドコモビジネスの発表/Text to Speechの操作









