「同じくらいの性能なのに、この安いゲーミングPCはどこが違うの?」——予算を抑えたいとき、そんな疑問を持つ方は多いはずです。
結論からお伝えすると、安いゲーミングPCには必ず「安い理由」があります。そして、その理由の多くは、スペック表の主役であるCPUやGPUではなく、表に載りにくい電源・冷却・ケース・拡張性といった「地味なパーツ」に隠れています。
この記事は、はじめてゲーミングPCを買う初心者〜中級者の方へ向けたものです。安さの正体を分かりやすく解き明かしたうえで、削られがちなパーツを名指しで警告し、「安く買ったつもりが、あとで結局高くついた」という後悔を防ぐ選び方をお伝えします。
GPU最優先・メモリ16GB以上といった基本原則もしっかり押さえます。
読み終わるころには、「これは安くても大丈夫な安さ」か「後悔する安さ」かを自分で見分けられるようになります。ムダな買い替えを避けて、長く気持ちよく使える一台を一緒に選びましょう。
- 安いゲーミングPCは、電源・冷却・ケース・拡張性を削って安くしている。
- 削られたパーツはスペック表に載らないので、値札だけでは気づけない。
- 電源・ケース・冷却はあとから替えにくい。ここを削った安さは避ける。
- メモリとSSDは後から足せるので、最初から欲張らなくていい。
よくある疑問:ネットですごく安いゲーミングPCを見つけたんだけど、これって買っても大丈夫なの?
結論:安いゲーミングPCには「安い理由」が必ずある
先に結論からお伝えします。安いゲーミングPCが安いのは、どこかのパーツやコストを削っているからです。
これは決して「ダマされている」という話ではありません。むしろ、削っても問題ない部分を上手に削って安くしているなら、それは賢い買い物になります。
問題なのは、あとで困る部分まで削られている場合です。
安さの理由は、大きく次の3つに分けられます。
- 型落ち・再生品(=旧世代のパーツや中古・整備済み品を使っている)
- スペック表に載らないパーツの削り(電源・冷却・ケースなど)
- 販売のしくみによる安さ(BTO直販など、余計な中間コストを省いている)
このうち「良い安さ」はみっつめ、注意が必要なのはひとつめとふたつめです。
ここで押さえておきたいのは、「安い=悪い」ではないということです。“何を削って安いのか”を見抜けるかどうかが、後悔するかしないかの分かれ道になります。
この記事では、まず「削られがちなパーツ」を名指しで解説します。そのうえで、削られるとあとからどれくらいの追加コストがかかるのかを数値化してお見せします。最後に、そうした落とし穴を避けた構成のおすすめモデルを紹介する、という順番で進めていきます。
安さの正体1:型落ち・再生品という「安い理由」

もっとも分かりやすい「安い理由」が、型落ちと再生品(リファービッシュ品)です。型落ちとは、ひとつ前の世代のCPUやGPUを使っていることを指します。再生品とは、返品や整備済みのパーツ・本体を使っていることを指します。
どちらも中身が悪いわけではありませんが、知らずに買うと「思っていたのと違う」となりやすいポイントです。
型落ちパーツは、必ずしも避けるべきものではありません。1世代前でも、性能に対して価格が下がっていれば十分にお買い得なことも多いからです。
大切なのは、それが「型落ちだから安い」と分かったうえで、納得して選ぶこと。世代の新しさだけで判断せず、実際の性能と価格のバランスで見るのがコツです。

ただ、再生品と気づかずに新品価格に近い金額で買ってしまう…というケースもあるんです。表記はよく確認したいですね。
一方で注意したいのが、相場より極端に安い場合です。相場を大きく下回る価格には、たいてい理由があります。中古・再生品であることが明記されていない、保証期間が極端に短い、といったケースは慎重に見極めましょう。
保証や販売元がはっきりしない極端に安い中古・再生品は、故障時に泣き寝入りになりやすいため避けるのが安全です。
その点、BTO直販なら、新品パーツで構成され、保証もはっきりしています。BTO直販が安いのは「良い安さ」の代表例です。この点は後半でくわしく触れます。
安さの正体2:スペック表に載らない「削られがちなパーツ」


ここが、この記事のいちばん伝えたい部分です。安いゲーミングPCで本当に注意すべきなのは、スペック表に大きく載らない「地味なパーツ」の削りです。CPUやGPUは目立つので削りにくいのですが、電源・冷却・ケース・拡張性は、削っても表面上は分かりにくいため、コストダウンの対象になりやすいのです。
よくある疑問:電源とか冷却って、正直よく分からないから気にしてなかった…。そんなに大事なの?
実は、この“地味なパーツ”こそがPCの寿命と快適さを左右します。ここを見抜けるようになれば、値札の数字に惑わされずに選べるようになります。
削られがちなパーツ4つを名指しでチェック
削られやすいパーツと、削られたときに起きることを表にまとめました。どれも「動かなくなる」わけではないものの、あとからじわじわと不便さが表面化してくるのが厄介なところです。
| 削られがちなパーツ | 削られると起きること | あとで困る場面 |
|---|---|---|
| 電源ユニット | 容量ギリギリ・品質控えめ | GPU増設や買い替え時に交換が必要に |
| 冷却(ファン・クーラー) | ファンが最小限で熱がこもりやすい | 夏場や長時間プレイで性能が落ちる |
| ケース | 狭い・エアフローが悪い | 大型パーツが入らず拡張しづらい |
| 拡張性(スロット・端子) | 空きスロットや端子が少ない | SSDやメモリの増設ができない |
電源ユニットは、PC全体に電気を送る心臓部です。容量がギリギリだと、あとでGPUをより強力なものに替えたくなったときに、電源ごと交換する羽目になります。品質の低い電源は、ほかのパーツの寿命にも影響することがあります。
必要な容量はGPUごとに決まっています。NVIDIA公式はGeForce RTX 5060に550Wのシステム電源を求めています(2026年9月14日確認)。
この記事で紹介するGALLERIAはいずれも650W電源なので、必要容量に対して100Wの余裕があります。ギリギリではない電源が積まれているか、この見方で確かめてください。
冷却が弱いと、PCは熱くなりすぎないように自動で性能を落とします(=サーマルスロットリング)。つまり、せっかく良いGPUを積んでいても、熱でその力を出し切れないという、もったいない状態になりがちです。温度が気になる方はCPU・GPUの温度の目安もあわせて確認しておくと安心です。
ケースと拡張性は、将来のアップグレードに直結します。狭いケースやスロットの少ない構成だと、あとから「SSDを足したい」「メモリを増やしたい」と思ってもそもそも取り付けられないことがあります。増設の前提知識としてBIOS/UEFIとは何かも知っておくと、いざというとき慌てずに済みます。
「安く買えた!」と思っても、この4つが削られていると、あとから追加の出費と手間が発生しがちです。次の章で、その負担の大きさを具体的に見てみましょう。
「あとから効くコスト」を買い替えで数値化してみる
削られたパーツは、あとで買い替えたり増設したりすると、追加の費用と手間がかかります。「安く買えたはずが、トータルでは高くついた」という後悔は、まさにここで生まれます。そこで、削られがちなパーツを、あとから足す・替える場合の、おおよその追加コストの目安を数値イメージにしてみましょう。
下のグラフは、あとから対応した場合にかかる費用の相対的な目安イメージです。実際の金額は製品や時期によって変わるため、あくまで「どれくらい負担が変わるか」の感覚をつかむためのものとしてご覧ください。
ポイントは、「あとから足せるもの」ほど追加コストは軽く、「あとから替えにくいもの」ほど重いという点です。メモリやSSDの増設は比較的かんたんで費用も軽め。
ところが、電源交換や、狭いケースを丸ごと組み替えるとなると、手間も費用も一気に跳ね上がります。しかも、パーツ代だけでなく作業の手間も上乗せになります。
だからこそ、買うときに削られていると困るのは「あとから替えにくいパーツ」だと言えます。具体的には、電源・ケース・冷却です。この3つがしっかりしていれば、メモリやSSDは必要になってから足せばよいので、最初から欲張る必要はありません。
「土台(電源・ケース・冷却)は最初からしっかり、増やせるもの(メモリ・SSD)は後から」——この順番で考えると、ムダのない予算の使い方ができます。
目先の数千円〜1万円を削って、あとで数万円と休日の手間を使う——これが「安物買いの銭失い」の正体です。最初から土台のしっかりした一台を選ぶほうが、結果的にコスパが良いのです。
後悔しない選び方:GPU最優先・メモリ16GB以上・BTO直販


ここまでの落とし穴を踏まえて、後悔しない選び方を3つの原則にまとめます。この3つを守れば、安さに惑わされず、長く使える一台を選べます。
原則1:予算配分はGPUを最優先にする
ゲーミングPCの「ゲームの快適さ」を最も左右するのは、GPU(グラフィックボード)です。ゲームの映像を描く専門パーツなので、ここが弱いとフレームレートが伸びません。
限られた予算の中では、GPUに最も多くの予算を割くのが基本です。下の円グラフは、一般的な予算配分の目安イメージです。
この配分はあくまで目安ですが、GPUに約4割を充てるイメージを持っておくと、バランスの取れた構成を選びやすくなります。「CPUだけ豪華でGPUが控えめ」という構成は、ゲーム用途では宝の持ち腐れになりやすいので注意しましょう。
原則2:メモリは16GB以上を選ぶ
メモリは、ゲーミング用途なら16GB以上が今の標準です。8GBだと、ゲームをしながら配信ソフトやブラウザを開いたときに、動作がもたつく場面が出てきます。迷ったら16GBを選べば、多くのゲームで安心して遊べます。
幸い、メモリは前の章で見たとおり、あとから増設しやすいパーツです。まずは16GBで始めて、重い作業が増えてきたら32GBへ増設する、という進め方でも問題ありません。
ちなみに、動作の重い『Minecraft』統合版などをMOD入りで遊びたい場合の目安はマイクラ統合版・Java版の必要スペックでも触れています。
原則3:BTO直販という「良い安さ」を選ぶ
ここまで「悪い安さ」に注意してきましたが、BTO直販は数少ない「良い安さ」です。BTO(Build To Order)とは、注文を受けてから組み立てるしくみのこと。
店舗の在庫リスクや中間コストを省けるため、同じ構成でも価格を抑えやすいのが強みです。しかも、新品パーツで組まれ、保証もはっきりしています。
BTO直販の安さは、“パーツを削った安さ”ではなく“ムダな中間コストを省いた安さ”です。同じ「安い」でも、中身がまったく違います。
中でもドスパラのGALLERIAシリーズは、この記事で警告してきた、電源・ケース・冷却といった土台のパーツを削らない構成で知られています。
GPUやメモリだけでなく、あとから替えにくいパーツにもしっかり配慮されているため、「安さの落とし穴」を避けたい初心者にとって心強い選択肢です。次の章で、具体的なモデルを見ていきましょう。
「GPU最優先・メモリ16GB以上・BTO直販」——この3つの原則さえ押さえておけば、安さに振り回されることはありません。
落とし穴を避けたおすすめゲーミングPC(ドスパラBTO)3選
ここからは、これまでの落とし穴を避けた構成のおすすめモデルを3つ紹介します。いずれもドスパラのGALLERIAシリーズで、土台のパーツを削らず、メモリも16GBを確保した安心の構成です。
「まずは低予算で始めたい」「バランス重視」「20万円以内に収めたい」の3つの視点で選べるようにしました。価格は変動する場合があります。最新の在庫・価格は必ず公式でご確認ください。
【まず低予算で安心して始めたい人向け】GALLERIA XGC5M-R35-GD


- CPU:Core Ultra 5 225F
- GPU:GeForce RTX 3050 6GB
- メモリ:16GB DDR5
- ストレージ:500GB Gen4 SSD
- 価格:184,980円(税込)(2026年9月14日確認・送料別)
「まずはできるだけ予算を抑えてゲーミングPCを始めたい」という方向けのエントリーモデルです。価格を抑えつつも、メモリは16GBを確保し、電源やケースといった土台はGALLERIAの標準構成でしっかり作られています。
安さのために土台を削っていないので、この記事で警告してきた落とし穴を避けられる一台です。まずは軽めのゲームから始めたい入門者に向いています。
ただしRTX 3050は前世代(RTX 30シリーズ)のGPUで、VRAMも6GBです。この記事で挙げた「型落ち」にあたります。
それでも候補に挙げているのは、価格が性能相応まで下がっていて、電源・ケースといった土台が削られていないからです。型落ちと分かったうえで選ぶなら問題ありません。
逆に、重いタイトルを高めの画質で遊びたいなら、次に紹介するバランス機のほうが後悔しにくい選択です。



安くても電源やケースの土台を削っていないのが決め手です。落とし穴を避けて手堅く始めたい入門者に向いています。
【迷ったらコレのバランス機】GALLERIA XGR5M-R56-GD


- CPU:Ryzen 5 7500F
- GPU:GeForce RTX 5060 8GB
- メモリ:16GB DDR5
- ストレージ:500GB Gen4 SSD
- 価格:209,980円(税込)(2026年9月14日確認・送料別)
現行世代のミドルGPU「RTX 5060」を積んだ、価格と性能のバランスが良い定番の一台です。この記事のテーマにぴったりで、GPUに予算をしっかり配分しつつ、メモリ16GB・土台のパーツも削らない構成になっています。
幅広いゲームをフルHDで快適に楽しみたい人にとって、迷ったらまず検討したい本命モデルです。



予算と性能のバランスで迷ったら、このモデルで大丈夫です。“削られていない安さ”をいちばん実感しやすい構成です。
\初心者に一番人気のバランス機/
【20万円以内に収めたい人向け】GALLERIA XGR5M-R55-GD


- CPU:Ryzen 5 7500F
- GPU:GeForce RTX 5050 8GB
- メモリ:16GB DDR5
- ストレージ:500GB Gen4 SSD
- 価格:199,980円(税込)(2026年9月14日確認・送料別)
バランス機と同じRyzen 5 7500Fに、ひとつ下のRTX 5050を組み合わせたモデルです。バランス機より1万円安く、20万円を切るのが選ぶ理由になります。
ここで誤解しやすいのがVRAM(映像メモリ)です。RTX 5050もRTX 5060も、VRAMは同じ8GB(NVIDIA公式・2026年9月14日確認)。映像メモリの量で選ぶ理由はありません。
2台の違いは描画性能そのものです。同じVRAM 8GBなら、描画性能の高いRTX 5060のほうが素直に有利だと考えてください。もちろん、こちらも土台のパーツやメモリ16GBは削られていません。
どちらを選ぶか迷ったら、あと1万円を出せるならRTX 5060のバランス機、予算を20万円以内に抑えたいならこちら、という基準で考えると選びやすくなります。



2台の差はちょうど1万円です。その1万円を出せるならRTX 5060、どうしても20万円以内ならこちら、と考えると迷いませんよ。
3モデルの違いを一覧にまとめました。CPUとGPU以外はほぼ同じ構成なので、見るべきはGPUと価格の2点だけです。
| モデル | CPU | GPU | メモリ・SSD | 価格(税込) | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|---|
| GALLERIA XGC5M-R35-GD | Core Ultra 5 225F | RTX 3050 6GB | 16GB / 500GB | 184,980円 | とにかく予算を抑えて始めたい |
| GALLERIA XGR5M-R56-GD | Ryzen 5 7500F | RTX 5060 8GB | 16GB / 500GB | 209,980円 | 迷ったらこれ。幅広いゲームを快適に |
| GALLERIA XGR5M-R55-GD | Ryzen 5 7500F | RTX 5050 8GB | 16GB / 500GB | 199,980円 | 20万円以内に収めたい |
3モデルの中で最初に検討したいのは、まん中のRTX 5060搭載機です。GPUに予算を回すという原則にいちばん素直に当てはまります。
購入前に確認したい注意点
PCが届いたら、まず初期不良のチェックを済ませておくと安心です。電源が入らない、画面が映らない、動作が不安定といった不具合は、早めに気づけば保証期間内に対応してもらえます。詳しい手順は初期不良チェックリストにまとめています。
また、安さだけを見て極端に格安なモデルを選ぶ前に、今回紹介した「削られがちなパーツ」の項目を思い出してください。スペック表の主役だけでなく、電源・冷却・拡張性まで含めて比べることで、本当のコスパが見えてきます。
分割払いを選ぶ際は、支払い総額と回数を必ず自分で確認してから申し込んでください。 キャンペーンの内容は時期によって変わるため、最新の条件は公式サイトでのご確認をおすすめします。



支払い条件やキャンペーンは変わりやすいので、申し込み前の最終確認だけは忘れないでくださいね。
- 安いゲーミングPCは絶対に買わないほうがいいですか?
-
いいえ、そうとは限りません。大切なのは「何を削って安いのか」を見抜くことです。
中間コストを省いたBTO直販のような“良い安さ”なら、むしろお買い得です。避けたいのは、電源・冷却・ケースといった土台を削って安くしているモデルです。
- 型落ちのGPUを積んだPCは買っても大丈夫ですか?
-
型落ちだから悪い、ということはありません。1世代前でも、性能に対して価格が下がっていれば十分お買い得なことも多いです。
世代の新しさだけで判断せず、実際の性能と価格のバランスで選びましょう。ただし相場より極端に安い場合は、再生品でないかなど表記をよく確認してください。
- メモリは8GBでは足りませんか?
-
今のゲーミング用途では16GB以上が標準です。8GBでも起動はしますが、ゲームをしながら配信ソフトやブラウザを開くともたつきやすくなります。メモリはあとから増設しやすいパーツなので、まずは16GBを選び、必要になったら32GBへ増やす進め方がおすすめです。
- 安い構成を選んで、あとからパーツを足すのはアリですか?
-
メモリやSSDのように「あとから足しやすいパーツ」を後回しにするのは賢い方法です。一方で、電源・ケース・冷却は「あとから替えにくいパーツ」なので、最初からしっかりしたものを選ぶのがおすすめです。土台は最初に、増設できるものは後から、が基本の考え方です。
まとめ:削られた安さより、削られていない安さを選ぶ
最後に、この記事の要点を振り返りましょう。
- 安いゲーミングPCには必ず理由がある。型落ち・再生品・パーツ削り・販売のしくみのどれか
- 本当に注意すべきは電源・冷却・ケース・拡張性という、スペック表に載らない土台のパーツ
- あとから替えにくいパーツを削ると、買い替えでかえって高くつく
- 後悔しない選び方はGPU最優先・メモリ16GB以上・BTO直販の3原則
大切なのは、値札の数字だけで判断しないことです。「削られた安さ」ではなく「削られていない安さ」を選ぶ——これが、後悔しないゲーミングPC選びのいちばんの近道です。
低予算から始めたいなら「XGC5M-R35-GD」、迷ったらバランスの良い「XGR5M-R56-GD」、20万円以内に抑えたいなら「XGR5M-R55-GD」。いずれも土台を削らない安心の構成です。



「安物買いの銭失い」にならないよう、土台のしっかりした一台を選びましょう。長く気持ちよく使えるPCは、きっと良い相棒になりますよ!
迷ったら、多くの人にとってバランスが良く「削られていない安さ」を実感しやすいRTX 5060搭載のバランス機から検討するのがおすすめです。下のボタンから、最新の価格・在庫・カスタマイズ内容をチェックしてみてください。
\在庫があるうちにチェック/









